本文へジャンプ

花の大和について

HOME花の大和について会社概要・沿革

会社概要・沿革

2012年2月現在

概要

社名株式会社 花の大和
代表者代表取締役社長 吉田 明史
所在地〒632-8587 奈良県天理市嘉幡町 655番地
創業大正9年
事業内容花卉球根、宿根草、花木苗、草花種子等の生産仕入、輸出入、全国卸売販売、商品企画

沿革

大正9年吉田光治により創立。
西洋球根の栽培・切花販売から創業。
大正11年オランダからチューリップの球根を直輸入。
本格的に栽培開始。
昭和9年株式会社 大和農園を設立。
生産販売業者としてカタログ発行。
わが国初の種苗通信販売システムを併設。
昭和19年戦争により、種苗統制が実施され奈良県種苗統制会社が誕生。
その社長に吉田 光治就任。
昭和21年業界トップをきって、種苗、球根のカタログを発行。営業を再開。
昭和30年全国種苗店等に、球根のセット化販売が大ヒット。
昭和44年株式会社 大和農園を6社に分社。
株式会社 大和農園園芸部、株式会社 大和農園園芸品卸部の社長に吉田 荘之が就任。
昭和49年天理市富堂町に園芸部、園芸品卸部の2社が移転。
昭和50年株式会社 大和農園特販部を設立。
昭和52年現在地 天理市嘉幡町に13,000m²社屋建設用地取得。
昭和57年2,800m²の倉庫1棟が竣工。
昭和63年新事務所及び第2倉庫が完成し、大和農園園芸グループ3社が移転。
オランダ産チューリップの一部品種が自由化となり、オランダからの輸入仕入が本格化する。
平成2年国際花と緑の博覧会名誉賞大阪鶴見緑地で開催された「国際花と緑の博覧会」に出展参加。名誉賞を受賞し、好評を博す。
平成4年倉庫2,750m²増床改築し、倉庫延面積8,250m²とする。
平成5年株式会社 大和農園園芸部、株式会社 大和農園園芸品卸部、株式会社 大和農園特販部の3社を合併、新社名を株式会社 花の大和に変更。
平成12年淡路花博ジャパンフローラ2000金賞兵庫・淡路島で開催された淡路花博ジャパンフローラ2000「国際造園・園芸博」に出展参加。金賞を受賞し、好評を博す。
平成14年新社長に吉田 明史就任。
平成15年子会社 2社設立。
平成16年静岡・浜名湖で開催された浜名湖花博パシフィックフローラ2004「国際園芸博」に出展参加。
平成22年第27回全国都市緑化ならフェアに出展参加。特賞を受賞し、好評を博す。

八重咲きチューリップをプレゼント!
八重咲きチューリップがアンケートに答えて当たります!

富山育ちチューリップの魅力
富山の肥沃な大地で育てられた高品質の球根です

八ヶ岳育ちの宿根草の魅力
環境の良い八ヶ岳南麓で育った高品質の宿根草です。

Bellflow
花の大和とサカタのタネとのコラボレーションによる新ブランドです

花の大和スタッフブログ
“球根と宿根草の魅力”をお伝えします

花の大和ムービーチャンネル
商品や植物の育て方などを動画でおとどけいたします


ページの先頭へ